自分の言葉で自分の想いを伝えられる子供に 自分の言葉で自分の想いを伝えられる子供に
海外での日本語教育を諦めかけている
親が日本語で話しかけても、子どもは日本語で返せない
子どもが人見知りで、なかなか家族以外の人と話そうとしない
子どもが引っ込み思案で、家の外で話したがらない
子どもが恥ずかしがって、特に日本語で話すことを嫌がる
日本語での会話が苦手なのに、家庭以外で子どもが安心して他者と話せる環境がない
子どもが話すことが苦手なのに、解決法が見つけられていない
お子様にはもちろん、保護者の方にも、新しい習慣が生まれます
引っ込み思案・人見知り、恥ずかしがり屋の子どもが、自信を持って、家の外でも、何語ででも話せるようになる
子どもの内面の様子と課題のフィードバックがもらえる
3ヶ月で自己表現力アップが目指せる
我が家の子どもたちは、生まれも育ちもルクセンブルク、日本に住んだことはありません。
日本の子どもたちと定期的に話したりする機会はナシ、日本の通信教育もナシ、日本の家族とも、忙しくてオンライン通話ができないことばかり…
だから、普段日本語を使うのはママとだけ!
本人は「一番使いやすい言語はドイツ語」と言っているので、日本語は自分を表現するのにベストな言語ではないはず…
でも、子どもたちの日本語の育て方をちょっと工夫するだけで、日本語がムリなく自然に【自分の意見を伝えるための武器】になります♪
3歳から相手によって4ヶ国語を使い分ける娘(11歳)に、親子1on1についてインタビューしてみました^^
1分程度の短い動画なので、ぜひ本人の想いも聞いてみてください!
ちなみに、ここから3年前に4ヶ国語でプレゼンしたものを、解説してみました!
こちらも面白いので、ぜひご覧ください♪

渡航前にしておいた方がいいこと、渡航する際に持ってきた方がいいもの、ルクセンブルクでの就労事情・起業事情についても、お話ししています。
・日本語にコンプレックス、日本語がなかなか出てこなくて苦労していた…
・読み書きはある程度できるのに、話すことに苦手意識を強く感じていたけれど…
・人見知りで恥ずかしがり屋、お母様は「何語であっても他の人とは挨拶も難しい」と心配。
初めて会った時には、2時間かけて話しかけても、一言も声を聞かせてもらえなかったけれど…

reason
スーパースピーチキッズアカデミーには、こんな特長があります
日本語バイリンガル向けの子どもにアプローチした「話す」アウトプットに特化した講座
決まった型にムリヤリはめたり「みんなと同じ」を目指すのではなく、その時のお子さんの様子や状態を観察して、お子さんに寄り添うレッスン
日本の学校教育現場での経験に加え、海外に住むグローバルキッズを特有の課題を分析、両面から保護者へフォロー
voice
「90%現地語で話していた子供と、90%日本語で会話するようになりました!」
「家では使ったことのない丁寧な言葉遣いを覚え、親にも日本語で話したがるようになりました!」
「バイリンガルの子供たちに、負担が大きすぎず、糧になる授業が魅力的!」
「家庭ではなかなか日本語が出てこなかった娘が、講座開始と同時に日本語で親に話しかけるようになりました!」
「恥ずかしがってなかなか家族以外の方と話したがらなかったのですが、家庭で先生がお話していたことを繰り返すようになり、気づけば先生に対してもお話が止まらなくなりました!」
「親子でやっていた時は、ぶつかることもよくありましたが、日本語学習への子どものヤル気がアップしました!」
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