海外に住むお子様の日本語維持、

お困りではありませんか?

複数の言葉と文化を生かし、国際社会で有利なコミュニケーション能力に秀でた子どもを 育てるお手伝いをしています

こんなお困りごとはありませんか?

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ケース1

子どもが3歳になっても、他人と日本語で話す機会がなかったり、恥ずかしがって、外で日本語を話さない

ケース2

子どもが5歳になっても、いつも決まった単語しか使わない

ケース3

幼稚園生以上の子どもが、日本語で話すのを面倒くさがったり、他の言語の単語を混ぜて話す

ケース4

子どもが小学生になっても、目上の人に対して「〜です」「〜ます」が使えない

ケース5

親子とも忙しくて、日本語学習が後回しになる

ケース6

親子で日本語学習をやろうとすると、ケンカになる

ことばを維持するためには継続的な努力が必要ですが、

一度やめると、それまで築いてきたものが、

あっという間にすべて「無」になってしまいます。

家族としか日本語を話さない子どもや、

忙しくて日本語維持を諦めてしまった子どもが、

「日本のアイデンティティ」に自信を持ち、複数の言葉と文化を生かして、

他国や他文化との橋渡しとして

世界へ発信していく大人になる応援をしたいと思っています。

日本語空間「わらく」は、

この問題を解決するお手伝いをいたします

解決できる理由は、4つあります

定期的に集中して日本語で考えることで「日本語脳」が育ちます

先生や友達とのコミュニケーションを通して、場に応じた言葉や敬語を使えるようになります

「自分で考える課題」には正解がないので、失敗を恐れずに、自信を持って発話できるようになります

家族以外と日本語を使うことで「日本語は家族だけの言葉」という概念を捨て、日本のアイデンティティを大切に思えるようになります

子どものことばの表現力UPを

お手伝いしたいのには、

ワケがあります

それは、

子どもの人格形成、アイデンティティや学力獲得のために、

日本語の維持は大きな価値を持っているにもかかわらず、

日常生活で使用頻度が低いため優先順位が低い、

親子ともに労力が大きいという理由で、

日本語の維持を諦めてしまう方をたくさん見てきたからです。

日本語での発信力UPが、なぜ国際社会で有利になるのか?

~ 子どもの脳が育つ「ことばの表現力が高まる9つのスキル」~

日本語空間「わらく」主宰

田中 響子

”ことば” 表現ナビゲーター ([言葉] [コト+場])

「複数の言葉と文化を持つ子ども」の言語表現教育家

東京育ち、ルクセンブルク在住

これまでに、

日本国内外 2,500人の子どもたちを指導してきました!

・日本国内での教諭経験と海外での日本語教育経験

・2人の国際児の母

・3つの大学院教育学での学び

・日本大使館で海外に住む日本の子どもたち、

 成人した方やその保護者の声

・4つの言葉と3つの文化

子どもの日本語維持というと、

日本国内で育つ子ども向けの

「国語教育」が最も優れていると

思われがちですが、

日本語空間「わらく」であれば、

子どもの言語事情

文化背景を生かした

「言語表現教育」で、

子どもに無理のない形で

日本語維持ができます。

これからは「体験・経験」の時代。

”目に見えないものに 価値がある”

お問い合わせは以下からどうぞ

バカンス中は、返信にお時間をいただく場合がありますので、ご理解いただけますと幸いです

 

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